月別アーカイブ: 2012年4月

部分やせしたいっ!

薄着の季節になる前にどうにか痩せないといけないなぁーと焦ってます。あー冬場もうちょっと運動しておけばよかったなぁと後悔しまくりですね…。(^^;)

でもただ単に食事制限するだけだと体重が減るだけですし、大切な減ってほしくない胸とかが痩せていくのはイヤですよね。そうじゃなくて、できれば出るとこは出て抑えるとこは抑えたスタイルの良い理想のきれいな体型にしたいなって思います。女性らしい体型ってやっぱり憧れちゃいますよね。

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スタイル良くダイエットするにはどういう方法が一番いいのかな?と考えてみたのですが、私の中では結構痩身エステとかが、きれいに痩せられそうなイメージがありますね。

プロの施術や痩身効果がある最新の機器などで、普段自分だけではアプローチできないところまで手入れを行き届かせることができるのがとても魅力だとおもいますね。

部分痩せがしたい私にはとっておきのダイエットじゃないかなと思います。

痩身エステ

4月に入ってだんだん暖かくなってそろそろ薄着の季節になってきますよね。その前に冬場に蓄えられてしまった脂肪をどうにかこうにか落とさいなとなー…と焦り始めちゃいますよねぇ(^^;)

加齢で30代以降になってくると、若い頃と比べて皮下脂肪が『腹巻きライン』といわれるお腹周りにどっしりつくようになって、いわゆるおばさん体型になりやすくなるそうですよ。なので若い頃はダイエットをすれば結構面白いほど痩せたのですが、歳を取ってからはなかなかダイエットが成功しにくい身体の状態になってしまうそうです。あらら、どうしましょ~。

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私も腰回りはもちろんのこと背中の皮下脂肪も気になるようになりました。なので痩身エステでプロの施術を受けつつ、自宅での食事などもカウンセリングしてもらえるそうなので、ちょっと行ってみたいなぁ~と思うようになりました。

大手のエステ会社は結構頻繁にキャンペーンや体験エステが受けられるようになっていて、自分に合ったエステを見つけることもできるので探してみたいと思います。

ペットとの至福の時間

ペットと一緒に寝ている飼い主さんも多いと思うんですけど、

ちょっと耳の痛い話ですね。長年、犬や猫と寝食を共にしていた中国・湖北省出身の少女・周さん(21才)が寄生虫に感染して足の骨を食われてしまい自力で歩行ができなくなってしまったそうなんです。

周さんに寄生していたのはエキノコックスという寄生虫だそうで、主に犬科の動物を媒介として人間やブタなどに寄生するものらしいです。人間が感染した場合肝機能障害を起こすことが多いということですが、今回のようにまれに骨に転移することもあるそう。

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中国が衛生的にアレだからじゃないの?と思われると思いますが、感染例は日本にもあるのだとか・・・。

エキノコックスは感染してから自覚症状が出るまで10年以上かかることもあるようで子どもの頃、ペットや野生動物、またはそのフンなどから感染し、大人になって発症するケースが多いそうです。ペットと過度な接触は避けないといけませんね。

ペットの健康

最近、ペット業界で女性に人気が高いのが小鳥なのだそうですね。

限られた住宅環境の中で小鳥やウサギなどの室内でも飼いやすい小動物が見直されているそうです。

私は小鳥は華奢すぎてむやみに触れないんですよね。なんとなく潰しちゃいそうで怖いです。。。本当に潰すわけじゃないですよ!ただ手加減が怖いって感じです。

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だったら、まだうさぎとかがいいですね。ふわふわモコモコしてて可愛らしいし、結構いろいろな種類があって楽しめますよね。

ペットを飼っている家庭は年々増えている一方に思えるのですが、意外や意外、このペット業界的には犬の飼育頭数が頭打ちになっているそうで売上は横ばいになっているそうですよ。

なので逆に、飼っている既存のペットの高齢化に対応した付加価値の高い商品で売り上げを伸ばしたいという思惑があるようで最新のペットの健康や長生きをサポートする商品が豊富に販売されるそうですよ。

家族の一員である愛犬に一日でも長く健康に生きて欲しいと願う飼い主にとって嬉しい新製品ですよね。

ペットの病気予防

ペットを飼っていると動物病院で年に1回ワクチン接種をお願いするのですが、家族と同じ大切な愛犬なので正直副作用も心配だったりします。ですが、意外とアンケート結果で「ワクチンの種類や効果、副作用などを知っていますか」という質問をしたところ、4人に1人(25.1%)が知らない状態で接種しているという結果だったそうです。

さらにペットの去勢や避妊手術に関しても、犬を飼っている人の2人に1人(53.3%)は手術を行っていないとの結果となったのだそう。確かに妊娠・出産予定のない場合は手術したほうが、老齢になってからのホルモン系の病気はかかりにくくなるといいますよね。

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ですが、私も避妊手術は愛犬にしていません。いつかこの子の子供が欲しいと思いそのままでしたが、多分このまま産ませることは無いと思います。

効果的に病気を予防するためには獣医師と相談することはもちろん、予備知識として飼い主自身がペットの病気のことを理解していくことが大切ですよね。